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離婚後の賃貸探し-審査に通るための3つのポイント

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離婚後の母子家庭だけどマンションやアパートの賃貸契約をしたい。

そう思っている人に、実際にマンションを探して保証会社の審査を受け、契約をした経験から、参考にしてもらえそうなことを記事にまとめました。

ちなみに私は、無職ではないものの、個人事業主で、前年の収入はパートの主婦程度という、ふつうに考えると「部屋借りるの無理じゃない?」って思えるような条件で、部屋探しをしました。

自分の審査について心配だったので、不動産屋さんに、いろいろ詳しく聞きました。

私と同じように収入面で不安がある離婚後の女性で「これから部屋探しをしようと思っているけどいろいろ不安」と思っている人に少しでも役に立てばと思いまとめます。

離婚後に賃貸マンションを借りるのは難しい?

離婚後だからということではなく、経済的に不安材料がある人は、賃貸物件を契約するのがどうしても難しいです。

自分が貸す方だとしたら、と考えてみると、無職の人やよくわからない方法で収入を得ている人に、月6万とか、8万とかいう家賃を払い続けることができるんだろうかと、心配になりますもんね(^-^;

離婚後の母子家庭でも申し込みやすい物件

条件面で不安がない時は、こまめに新着賃貸物件をチェックして、新築で間取りのいい部屋で角部屋などが出たらサッと申し込むところですが…

審査が心配という状況の場合は、逆に、ずっと借り手がつかずに広告が掲載され続けているような物件の中から選ぶと、契約までこぎつける可能性が高くなります。

具体的には、こういう賃貸物件です。

築年数が古いマンションやアパート

新しいアパートやマンションは、入居したい人が多いので、できるだけ収入の安定した条件のいい人に貸したいと、大家さんも思うものです。

築年数が20年前後のマンションなどから探してみましょう。

ただし、古いマンションは、見学の時にすみずみまでよくチェックした方がいいです。

築年数が古くてなかなか入居者が決まらない物件を「ペット可」の条件にして貸し出しているマンションがあります。こういったところは、ペットの鳴き声やニオイがきついこともあるので、安いからというだけでは選ばない方がいいです。ペットを飼いたい人ならいいんですが、そうでない場合は、よくチェックして決めた方がいいですよ。

ポイント1  築年数が古いなど、あまり人気のない物件の中から物件を探そう。

間取りや駅からの距離などに少し難があってなかなか借り手が決まらない賃貸物件

借り手が決まらず空き部屋になっているというのは、大家さんにとっては家賃収入が0になっているということです。多少リスクはあっても貸したいと考える大家さんもいます。

不動産屋に問い合わせる前に考えておきたいこと

不動産屋への問い合わせって、案外軽い気持ちでしてしまうかもしれません。収入があり、保証人もいて、賃貸物件を借りるのに何の問題もない人なら、それでいいんです。

でも、収入面で心配があったり、保証人をつけられるかどうかわからなかったりして、入居審査に通るかどうかギリギリの場合は、ちょっと心の準備をした方がいいです。

不動産屋のスタッフも、感じのいい客には親身になっていろいろ教えてくれるし、条件面に不安があっても借りられる物件を探してくれたり、審査に少しでも通りやすくなるようにアドバイスをくれたりすると思うんです。

最初の問い合わせの電話で、イヤな客だなとか、怪しいとか思われないようにした方がいいです。

不動産会社のスタッフを味方につけましょう!

問い合わせの時には、次のようなことを聞かれますので、どう答えるか考えておきましょう。

  • 入居する人の人数と職業や学校
  • 家賃の希望(管理費や駐車場代を含めていくらぐらいか)
  • 引っ越しの理由

引っ越しの理由について

「引っ越しの理由は?」とストレートには聞かれないかもしれませんが、「転勤か何かですか?」などという聞き方で、「なぜ引っ越すのか」そして「なぜこここに引っ越したいのか」を質問されることが多いです。

不動産屋さんや、保証会社の人は、この「引っ越しの理由」を意外と重視するんです。

誰が聞いても納得するような理由が望ましいです。トラブルがらみの引っ越しではないことを不動産屋さんは確認したいんです。

「同居の家族と仲が悪いから家を出たい」といったネガテイブな理由を言わない方がいいです。「なんとなく…」というのもちょっとたよりないです。

「離婚して今は家族の世話になっていますが、気持ちの整理がついて、自分の力で生活する準備ができたので、部屋を探しています。この街に以前住んでいたことがあり知り合いも多いので、住むならここと思いまして」

こんな言い方ならだいぶ印象が良くなるのでは。

引っ越し理由を聞かれて、返答に詰まったり、つじつまが合わないことを言ってしまったりすると、印象が悪くなります。

ちなみに、保証会社の審査でも、電話で引っ越しの理由を聞かれる可能性がありますので、答え方を考えておきましょう。

家賃を滞納しない人だと信じてもらうために

家賃の滞納というトラブルを起こしそうな人には、当然家主は貸したくないし、保証会社も保証したくないです。

この人なら大丈夫、と思ってもらうために、何が必要かを考えましょう。

連絡が取れる

電話には出る。出られなかった時は折り返しかける。

常識的な話し方や態度

電話の際、物件を見に行く際に、すでに入居審査が始まっているつもりで、常識的な言動を心がけましょう。

離婚後だからといって卑屈な態度をとる必要はないです。

でも間違っても、自分が「お客様」だというような、えらそうな態度、わがままな態度をとるべきではないです。

嘘をつかない

収入、仕事、保証人、引っ越しの理由などで、嘘をついてはいけません。

もし以前に家賃の滞納などのトラブルを起こしたことがあるなら、そのことも、隠すとバレた時点で入居審査不合格となると考えた方がいいです。

審査のことで不安がある場合は、先にそのことを不動産屋のスタッフに話しましょう。

最初は何の問題もなさそうな人だったのに、後から「じつは…」と不安材料がボロボロ出てくるというのは印象が悪いです。

先に「離婚後の母子家庭です。引っ越してから仕事を探す予定なので、審査に通るかどうか心配です」などと言ってしまった方がいいです。

新しい人気の物件は難しくても、入居希望者が現れにくい古めの物件を紹介してくれる可能性があります。

不動産屋側からすれば、人気のない物件に、入居者を見つけたいものです。審査に通るためのアドバイスをくれたり、できるだけ入居できるようフォローしてくれる可能性も高まります。

どれぐらいの家賃の部屋を借りられる?

家賃(管理費なども含む)が、月収の3割を超えるようだと、審査は通りにくくなるようです。

理想は2割以下です。

離婚後の母子家庭の場合、月収には養育費や児童扶養手当も含めて考えます。

仕事の収入が15万、児童扶養手当と児童扶養手当で約5万、養育費が3万の場合、

15+5+3=23万円を月収と考えます。

23×0.2=4.6万円

23×0.3=6.9万円

ということで、4〜6万円の物件を狙うといいんじゃないでしょうか。審査が通りやすいと考えられます。

ポイント2  児童扶養手当なども含めた月収の3割以下の家賃の物件を探す。

保証会社によりますが、収入を証明できるものを提出する必要がある場合と、必要ない場合があります。

連帯保証人をつける場合は、本人の収入を証明するものは不要である場合も。

職種によって賃貸物件の借りやすさはちがう?

職種によって、賃貸物件の借りやすさは違います。

収入を証明できる定職がある場合

家賃を払って生活するのに十分な収入があり、それを納税証明や給与明細などで証明できる場合は、あまり審査に落ちる心配をする必要はありません。

無職の場合

無職で収入がない場合は、部屋を借りるのは難しいです。

絶対に無理というわけではなく、次のような場合は審査に通り契約できる可能性があります。

「遠方への引っ越しで、実の親が連帯保証人になり、本人は引っ越し後にすぐ仕事を探すことにしている。」

遠くに引っ越す場合は、引っ越す前に仕事が決まっているケースもありますが、引っ越してから仕事を探すというのも不自然ではないです。ただし、連帯保証人は必要で、実の親、持ち家が理想です。

自営業や個人事業主の場合

収入が多く、前年度の納税証明で収入が十分あることを証明できるならば、保証人なしで保証会社を利用して契約できる可能性があります。

前年の収入は少ないものの、今年に入ってから十分な収入を得られるようになった場合は、収入が振り込まれていることを証明できるものを提出すれば審査が通る可能性も。保証会社によってだいぶちがいますので、不動産屋に問い合わせる時に、審査について率直に聞くのが一番です。

保証人をつけるよう求められる場合もあります。

収入が低い場合は、無職の場合と同じように、実の親が連帯保証人になり、引っ越し後に仕事を探す予定と言った方が審査に通りやすいケースもあります。

持ち家の実の親を保証人にできれば審査は通りやすい

  • 同じ都道府県内に住んでいる
  • 持ち家の
  • 定職がある
  • 実の親

これが最強の連帯保証人像です。

  • 年金暮らし
  • 高齢
  • 他県に住んでいる

というと少しパワーが弱まりますが、それでも持ち家の実の親は強いです。不動産屋さんに、そう言われました。

持ち家でない場合は、安定した収入があることが必要なようです。

ポイント3  肉親の連帯保証人をつける。持ち家の実の親が理想。

賃貸マンション契約までの流れ

不動産会社によって、また保証会社によって手続きの仕方は違います。ここでは、私の場合を書いてみます。ちなみに、先に2件ほど断られています。1件は審査に通らないだろうからと、不動産屋さんに断られました。2件目は、親を保証人に立てて審査は通ったそうですが、一足違いで他の人に決まったと言われました。

ネット等で探す

今は賃貸物件を探すのはほとんどネットの不動産情報サイトだと思います。とても便利に探すことができます。

家賃の下限と上限、間取り、地域などの条件を入れて探します。

不動産屋に問い合わせ

よさそうな部屋があったので、問い合わせをしました。

メールなどでもできますが、電話が一番手っ取り早いです。

先程も書いたように、審査に不安がある場合は、後回しにせず、あらかじめ言っておく方がいいと思います。

離婚後の母子家庭で経済的に不安材料があると言うと、嫌そうな態度を出すような不動産屋には、頼まない方がいいです。そういうところもあります。

母子家庭でも親身になって探してくれるところはありますので、他を当たりましょう。

電話で問い合わせをした時に、部屋を見に行く日を予約することになると思います。うちの場合は私が他県に住んでいるので見に行くことはできません。

現況の写真を撮って送ってもらうことになりました。写真だけで決める場合は、入居してから水漏れや排水溝のつまり、ひどいカビなどがあった時に、対処してもらえるのかどうかを確認しておきましょう。

部屋を見に行く

部屋を見に行く場合は、古い物件の場合は特に、間取りなどのチェックの他、次のことを確認しましょう。

  • 水回りについて。水漏れ、排水溝のつまり、悪臭などがないか。
  • 天井、押し入れやクローゼットの中にカビやシミがないか。
  • 窓からの景色。隣の建物が近すぎるなど。
  • 戸やドア、窓はスムーズに開閉するか。

多少はしょうがないとしても、あまりひどいと困りますよね。私は見に行くことができなかったので、不動産屋さんによくチェックしてもらい、何かあった時は入居後に修理などしてもらえることを確認しました。

入居申し込みと保証会社への保証契約の申し込み

不動産屋に提出する「入居申し込み書」、保証会社に提出する「保証契約書」を書きました。

2枚とも書く内容はだいたい同じでした。

  • 本人について
  • 名前と生年月日
  • 住所や電話番号
  • 職業
  • 職場の住所や電話番号
  • 月収と年収
  • 同居予定の人の名前と生年月日、仕事や学校
  • 保証人についても本人と同内容

この段階では、自分の認印だけでokでした。

保証会社による審査

書類による審査のほか、電話がかかってきました。

自分へ、そして保証人になってもらう父にも、同居の場合はその場で電話をかわるか、後で電話がかかってきます。

ここ大事です!

保証人になってもらう人に、保証会社から電話があることを話し、電話が来たら「保証人になる気がある」とはっきり意思表示してもらえるよう頼むこと。

急によくわからないところから電話がかかって来て、セールスか何かだと思って怒って切ってしまわれたりしたら大変ですので。

保証会社の電話審査【私の場合】

スマホをバッグに入れていて気づかない間に、0120から始まる着信がありました。着信履歴を見て、勧誘か何かかな?と無視しそうになりました。

いちおうネットで電話番号を調べてみたら、バッチリ保証会社の番号でした。

すぐに折り返しの電話をかけました。

無視しなくてよかった。

聞かれたことは、

  • 引っ越しの理由
  • 収入について。仕事の内容など突っ込んで聞かれた。
  • 保証人について。

保証人になる父にも後で電話がかかってきて、直接話していました。

生年月日などで本人確認をした後、申込書の記載内容の確認をしていました。また、本当に保証人になる気があるかどうかを確認されたようでした。

審査結果の通知

私の場合は、保証会社からではなく、不動産屋さんから電話で通知が来ました。

ほっとしました。

すぐに、契約に必要な書類を送りますと言われ、翌日にはゆうメールで書類が届きました。

賃貸借契約と保証契約

賃貸借契約をする際には、資格を持っている宅地建物取引士が、重要事項説明書をもとに、契約に関する重要事項を説明することに法律で決まっています。

郵送で契約する場合にも、書面のやり取りで印鑑を押すだけではだめで、また音声だけの電話で説明するだけでもダメなのだそうです。

本来は、不動産屋さんに行って契約する必要があるということです。

でも、他の都道府県への引っ越しなど、遠い場合は、入居前に、契約をするためだけに不動産屋さんまで行くことが難しい場合もあります。

そこで、今回私の場合は、スカイプというインターネットのテレビ電話を利用して、宅地建物取引士の方から重要事項説明を受けました。

電話の他、メールで物件の写真を送ってくれたり、間取り図だけではなく窓やキッチンの寸法なども測って図面に書いて送ってくれたりと、遠方からの部屋探しに協力的な不動産屋さんで助かりました。

重要事項の説明を受けた後、契約書に私と保証人の記名押印をして、返送しました。

契約書の他に、入居者全員の住民票、保証人の印鑑証明書等を送りました。

初期費用の支払い

  • 敷金(0~3か月程度)
  • 礼金(0~3か月程度)
  • 仲介手数料(1カ月分程度)
  • 賃貸保証料(2年分で賃料月額の30%~60%など契約により様々。家賃保証会社を使わない場合は不要)
  • 入居者保険、火災保険など(2年契約で15000円~20000円程度)
  • 鍵交換、消毒・消臭など(入居時にこれらの費用がかかる場合もある)
  • 1か月分の賃料

敷金、礼金は、貸主(大家さん)に支払うお金で、仲介手数料は不動産屋さんに払うお金です。

敷金・礼金の「賃料の〇カ月分」というとき、管理費、共益費は含まない月額賃料の〇カ月分、という意味であることが多いです。

仲介手数料が「賃料の△か月分」というとき、管理費などを含めた額の1か月分である場合と、管理費を含めない場合があります。不動産屋さんによって違うようです。

※駐車場も借りる場合

  • 駐車場の敷金(1か月分程度)
  • 礼金(0~1か月分程度)
  • 仲介手数料(1か月分程度)
  • 1か月分の賃料

新築物件などは、敷金が3か月分、礼金が2か月分など、高い場合が多いです。

築年数が古い物件は、敷金礼金が各1か月分や、無料というところもあります。

初期費用シミュレーション

例として、月額賃料50000円(敷金・礼金各1カ月ぶん)、管理費5000円、駐車場月額5000円(敷金・礼金各1カ月分)の部屋を借りる場合で試算してみると…

部屋の敷金50,000
部屋の礼金50,000
部屋の仲介手数料55,000
駐車場の敷金5,000
駐車場の礼金5,000
駐車場の仲介手数料5,000
賃貸保証料18,000※
入居者向け保険20,000
鍵交換費用16,200
1か月分の前払い家賃+管理費55,000
1か月分の前払い駐車場代5,000
合計284,200

※賃料月額+管理費+駐車場月額の30%で計算

賃貸アパートやマンションを契約するのに、あくまでも一例ですが、これぐらいのお金がかかるという計算結果になりました。

その他に、引っ越しの費用(引っ越し業者を使う、レンタカーや自家用車で自分で運ぶなど)、引っ越し先で家財道具をそろえる費用などがかかります。

引っ越してから仕事を探さなくてはいけない場合は、仕事が見つかるまでの間の生活費も考えておかなくてはなりません。すぐに仕事が見つかるとは限らないので。

そうなると、貯金100万円では、安心できるとはいえない感じですよね。

場合によっては賃貸の部屋を借りるのはいったんあきらめて、実家で暮らしてお金をためる、公営住宅を検討してみるなどの方法を考えることになるでしょう。

お金がないけど、どうしても母子で住む場所を探さなくてはいけないという事情があるのなら、行政の福祉関係の窓口に相談してみる必要があるかもしれません。

収入に不安のある離婚後の女性でも賃貸物件の入居審査に通るための3つのポイント

収入に不安のない人は、離婚後の母子家庭だからといってそれほど心配する必要はないですが、心配のある人の場合は…

  • 築年数がたっている等あまり人気のない物件を選ぶ
  • 家賃は月収の3割以下におさえる
  • 保証人をつける(持ち家の親が理想)

保証人をつけることができれば、審査はぐっと通りやすくなります。

持ち家の親に保証人になってもらう、というのが一番ですが、それが難しい場合は、兄弟、親戚など、肉親がいいようです。

それも難しい場合は、会社の上司、友人などになりますが、保証人としての信頼度は、肉親に比べて低くなるそうです。保証人を2人つけて審査を通すケースもあります。

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